コレクション: PILLEZOO

なんだか、ずっと見られている気がする。

エストニアのアーティストPilleさんが描く、
ちょっとシュールで、なぜか気になる動物たち。

フクロウ、アザラシ、黒猫——
どれも無表情なのに、どこか愛嬌があって、
気づけばそっと日常に入り込んできます。

シルクスクリーンで一つひとつ丁寧に作られた、
同じものがひとつとしてないクッションやバッグたち。

何気ない日常の中に、少しだけユーモアと余白を。

ふとした瞬間に目が合います。

気になる子を、見つけてみてください。